プレオは、ペットロボット「ファービー」を生み出した米UGOBE(ユーゴービー)社のスタッフが3年以上をかけて開発したロボットで、心臓部に「LIFE OS」を設置し、全身38カ所のセンサーや14個のサーボモーターで、生き物のようななめらかな動きを実現。周囲からの働きかけで、声や仕草などさまざまな反応を示す感情制御機能を備え、1体1体性格も異なり、誕生から幼少期、少年期の3つのステージを成長していくという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071206-00000020-maiall-ent
日本では眞鍋かをりが国内第1号の育ての親に任命されてるそうです。
(第2号は荒俣宏。)
結構お値段しますけど、おもしろそうです。

税込52,500円
